営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 91億100万
- 2021年12月31日 +9.36%
- 99億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上を背景に、当第3四半期累計期間においては、株式等委託売買代金は同7%増加したものの、委託手数料率の低下等により、受入手数料は13,129百万円(同0.6%減)となりました。また、信用取引平均買残高が増加したこと等により、金融収支は同28.4%増の8,553百万円となりました。2022/02/10 15:12
この結果、営業収益は23,181百万円(同7.5%増)、純営業収益は22,341百万円(同9.1%増)となりました。また、営業利益は9,953百万円(同9.4%増)、経常利益は9,981百万円(同8.8%増)となりました。投資有価証券売却益2,590百万円を計上したこともあり、四半期純利益は8,677百万円(同12.0%増)となりました。
収益・費用の主な項目については以下の通りです。