営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 30億6000万
- 2022年6月30日 -7.65%
- 28億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上を背景に、当第1四半期累計期間においては、株式等委託手数料率の低下や株式等委託売買代金の減少等により受入手数料が3,933百万円(対前第1四半期累計期間比7.4%減)となりました。また、信用取引平均買残高が減少したことにより、金融収支は同11.6%減の2,471百万円となりました。2022/08/12 15:14
この結果、営業収益は7,252百万円(同3.0%減)、純営業収益は6,858百万円(同4.5%減)となりました。また、営業利益は2,826百万円(同7.6%減)、経常利益は2,810百万円(同9.4%減)となりました。前第1四半期累計期間において投資有価証券売却益2,590百万円を計上したこともあり、四半期純利益は1,945百万円(同50.8%減)と大幅な減少となりました。
収益・費用の主な項目については以下の通りです。