営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 99億5300万
- 2022年12月31日 -12.93%
- 86億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上を背景に、当第3四半期累計期間においては、株式等委託手数料率の低下や株式等委託売買代金の減少により受入手数料が12,076百万円(対前第3四半期累計期間比8.0%減)となりました。また、信用取引平均買残高が減少したこと等により、金融収支は同12.4%減の7,495百万円となりました。2023/02/13 15:53
この結果、営業収益は22,957百万円(同1.0%減)、純営業収益は21,228百万円(同5.0%減)となりました。また、営業利益は8,666百万円(同12.9%減)、経常利益は8,591百万円(同13.9%減)となりました。前第3四半期累計期間において投資有価証券売却益2,590百万円を計上したこともあり、四半期純利益は5,924百万円(同31.7%減)と大幅な減少となりました。
収益・費用の主な項目については以下の通りです。