営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 28億2600万
- 2023年6月30日 +27.25%
- 35億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上を背景に、当第1四半期累計期間においては、株式等委託売買代金の増加等により、受入手数料が4,850百万円(対前第1四半期累計期間比23.3%増)となりました。また、有価証券貸借取引収支が増加したことや、信用取引平均残高の増加やプレミアム空売り料の増加により信用取引収支が増加したこと等により、金融収支は同18.9%増の2,939百万円となりました。2023/08/10 15:12
この結果、営業収益は9,472百万円(同30.6%増)と大幅な増加となりました。また、純営業収益は8,232百万円(同20.0%増)、営業利益は3,596百万円(同27.2%増)、経常利益は3,594百万円(同27.9%増)となり、四半期純利益は2,360百万円(同21.3%増)となりました。
収益・費用の主な項目については以下の通りです。