松井証券(8628)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 32億7400万
- 2009年3月31日 +11.24%
- 36億4200万
- 2010年3月31日 +43.79%
- 52億3700万
- 2011年3月31日 -13.67%
- 45億2100万
- 2012年3月31日 -11.26%
- 40億1200万
個別
- 2008年3月31日
- 32億7400万
- 2009年3月31日 +11.24%
- 36億4200万
- 2010年3月31日 +43.79%
- 52億3700万
- 2011年3月31日 -13.67%
- 45億2100万
- 2012年3月31日 -11.26%
- 40億1200万
- 2013年3月31日 -18.59%
- 32億6600万
- 2014年3月31日 -16.53%
- 27億2600万
- 2015年3月31日 +4.55%
- 28億5000万
- 2016年3月31日 +5.23%
- 29億9900万
- 2017年3月31日 +37.31%
- 41億1800万
- 2018年3月31日 +8.43%
- 44億6500万
- 2019年3月31日 +1.1%
- 45億1400万
- 2020年3月31日 -2.3%
- 44億1000万
- 2021年3月31日 +27.39%
- 56億1800万
- 2022年3月31日 +22.07%
- 68億5800万
- 2023年3月31日 +14.93%
- 78億8200万
- 2024年3月31日 +11.71%
- 88億500万
- 2025年3月31日 +0.37%
- 88億3800万
- 2026年3月31日 +7.06%
- 94億6200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 顧客の取引に関する情報を、瞬時かつ大量に処理するオンライン証券取引業務にあっては、システムの安定稼動は重要な要素であり、システムに何らかの障害またはサイバー攻撃による被害が発生し、機能不全に陥った場合には、当社の事業に重大な影響を及ぼす可能性があります。2026/06/22 16:59
システム障害は、ハードウエア、ソフトウエアの不具合及び誤操作・誤処理等の人為的ミスによるもののほか、アクセス数の突発的な増加、通信回線の障害、コンピュータウイルス、コンピュータ犯罪、災害等によっても生じ得るものであります。当社が利用しているシステムは、アクセス数の増加を見込んだ上で設計されているほか、システムの二重化等想定される様々なリスクへの対策を講じておりますが、想定を大幅に上回る注文が集中した場合や、その他の要因によりシステムに被害または停止等の影響が生じる場合には、顧客からの注文を適切に処理することができなくなる可能性があります。その場合には、当社の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
当社は、サイバー攻撃に対するシステムの防御に努めておりますが、それが十分または適切でなく、サイバー攻撃による被害が発生する場合には、システムの機能不全や顧客情報の漏洩等が発生する可能性があります。その場合には、当社の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産除売却損の注記
- 除却損2026/06/22 16:59
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウエア 43 百万円 15 百万円 建物 - 1 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 器具備品及びソフトウエアの増加は、主として各種新サービスの追加、取引システムの能力強化あるいは改良等に必要なシステム投資を中心とする設備投資に伴うものです。2026/06/22 16:59
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 16:59
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。
(3) リース資産