野村證券の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 1001億7700万
- 2009年3月31日
- -375億900万
- 2009年9月30日
- 444億3200万
- 2010年3月31日 +72.97%
- 768億5300万
- 2010年9月30日 -57.83%
- 324億600万
- 2011年3月31日 +56.35%
- 506億6600万
- 2011年9月30日 -77.56%
- 113億6800万
- 2012年3月31日 +140.29%
- 273億1600万
- 2012年9月30日 -21.84%
- 213億4900万
- 2013年3月31日 +313%
- 881億7100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 販売費・一般管理費は、人件費の減少等により、合計で4,678億4百万円(前期比1.5%減)となりました。2017/06/26 15:36
以上の結果、当期の純営業収益は5,665億86百万円(前期比14.0%減)、経常利益は1,010億38百万円(同45.3%減)、当期純利益は717億43百万円(同40.5%減)となりました。
事業セグメント別経営成績については、以下のとおりです。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、親会社である野村ホールディングス株式会社の傘下会社の一つとして、グループ一体となった連結経営の下で会社運営が行われており、下記には、企業集団としての経営方針、経営環境及び対処すべき課題等を記載いたしております。2017/06/26 15:36
野村グループでは、社会からの信頼および株主・お客様をはじめとしたステークホルダーの満足度の向上を通じて、企業価値を高めることを経営目標として掲げております。「アジアに立脚したグローバル金融サービス・グループ」として国内外のお客様に付加価値の高いソリューションを提供するとともに、当グループに課せられた社会的使命を踏まえて経済の成長や社会の発展に貢献してまいります。企業価値の向上にあたっては、さまざまな環境変化に柔軟に対応し、安定的な利益成長を達成するための経営指標として、1株当たり当期純利益(EPS)を重視し、その持続的な改善を図るものとしております。
経営目標の達成に向けた最重点課題として、全地域、全部門における黒字化に取り組んでおります。「Vision C&C」のスローガンのもと、引き続き、国内におけるビジネスモデルの変革と海外における収益性のさらなる改善への取組みを継続することにより、厳しい環境下でも持続的に成長できる事業基盤の構築を目指してまいります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/26 15:36
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式がないため記載しておりません。前事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 1株当たり純資産額 3,996,889円15銭 1株当たり純資産額 3,654,065円84銭 1株当たり当期純利益 598,498円39銭 1株当たり当期純利益 356,204円10銭
2 算定上の基礎は以下のとおりです。