純営業収益
個別
- 2013年9月30日
- 224億900万
- 2014年9月30日 -50.22%
- 111億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/11/14 15:51
3 報告セグメントごとの純営業収益、経常利益または損失の金額に関する情報
前中間会計期間(自 2013年4月1日 至 2013年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の純営業収益は主に当社の経営管理方法による報告セグメントに帰属しないトレーディング商品の未実現損益等が含まれております。2014/11/14 15:51
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントの純営業収益、経常利益または損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、原則として「重要な会計方針」に依っておりますが、一部のトレーディング商品の未実現損益等は、ストラテジー毎に当社の経営管理方法に沿った評価方法により計上されております。2014/11/14 15:51 - #4 業績等の概要
- 企業業績については、米国景気の加速に伴う円安進行や株価上昇による消費マインド改善などを受け、エレクトロニクスや機械、自動車などの加工業種をはじめ幅広い業種で好調を持続しています。日経平均株価は3月31日の14,827.83円(終値)に対して、9月30日には16,173.52円(終値)と堅調に推移しました。好調な株式市場を背景に企業の資金調達需要は引き続き旺盛で、2014年のエクイティ・ファイナンス(新規上場を含む)は9月末時点で合計2兆6000億円を超え、昨年の同期間実績(約3兆6000億円)には届かないものの高い水準を保っています。債券市場では日銀の量的・質的金融緩和政策が引き続き維持され、長期金利の低下傾向が見られました。特に長期国債買い入れオペが継続して行われ、新発10年国債利回りは3月31日時点の0.6%台前半から9月末時点で0.5%台前半へ低下が続いています。2014/11/14 15:51
こうした環境の中、当中間会計期間の営業収益は3,759億円(前年同期比18.2%減)、営業収益から金融費用を差し引いた純営業収益は3,290億円(同22.6%減)、経常利益は919億円(同45.0%減)となりました。これに特別損益項目や法人税等を加味した中間純利益は623億円(同40.6%減)となりました。
受入手数料 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.「その他」の純営業収益は主に当社の経営管理方法による報告セグメントに帰属しないトレーディング商品の未実現損益等が含まれております。2014/11/14 15:51
2.前中間会計期間の「その他」の経常損益には上記の他、本社管理部門における販売管理費等44,322百万円が含まれております。