- 8704
- 2026/10/05
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2010年以降
- 赤字-1366.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.31-80.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 23.37%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2015年3月31日
- 1億7669万
- 2016年3月31日 -77.12%
- 4042万
個別
- 2015年3月31日
- 7914万
- 2016年3月31日 -63.27%
- 2906万
有報情報
- #1 業績等の概要
- その結果、営業損益は、バイオマスガス化発電プラント事業による利益貢献などがあったものの、外国為替取引事業のトレーディング損益が伸び悩んだことで前期比247,727千円の利益改善となりましたが黒字確保には至らず、101,482千円の営業損失となりました。2018/08/02 14:02
営業外収益は、償却債権取立益が前期比45,690千円減少し4,015千円となったものの、持分法による投資利益が48,402千円計上されたことにより、営業外収益合計は前期比9,952千円増加し64,404千円(前期比18.3%増)となりました。営業外費用は、前期に発生した持分法による投資損失(83,243千円)及び資金調達費(43,058千円)の計上がなかったことに加え、投資事業組合運用損が前期比7,965千円減少し286千円及び支払利息が前期比5,674千円減少し32,916千円計上したことにより、営業外費用合計は前期比136,269千円減少し40,420千円(前期比77.1%減)となりました。
その結果、経常損益は前期比393,949千円の利益改善となりましたが黒字確保には至らず、77,498千円の経常損失となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2018/08/02 14:02
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「開業費償却」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた3,545千円は、「開業費償却」1,244千円、「その他」2,300千円として組替えております。