- 8704
- 2026/09/28
- 時価
- 429億円
- PER 予
- 7.99倍
- 2010年以降
- 赤字-1366.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.31-80.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 23.37%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2014年3月31日
- 1638万
- 2015年3月31日 +232.41%
- 5445万
個別
- 2014年3月31日
- 5421万
- 2015年3月31日 +22.45%
- 6638万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、販売費及び一般管理費は、経費削減策により人件費が前期を53,703千円下回る661,594千円(前期比7.5%減)となり、全体としては前期をわずかに上回る2,683,946千円(前期比99,441千円増、3.8%増)の計上となりました。2018/08/02 13:57
営業外収益は、償却債権取立益49,706千円の計上により54,452千円(前期比38,070千円増、232.4%増)となり、営業外費用は,平成27年1月に発行した転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権の発行に係る資金調達費用43,058千円、支払利息38,590千円、持分法による投資損失83,243千円等の計上により176,690千円(前期比56,711千円増、47.3%増)となりました。その結果、経常損益は471,447千円(前期比342,130千円減)の経常損失となりました。
特別利益は、投資有価証券売却益104,110千円等の計上により111,463千円(前期比77,457千円増、227.8%増)となり、特別損失は、固定資産除却損1,447千円及び減損損失2,683千円等の計上により5,076千円(前期比70,425千円減、93.3%減)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度と比較して342,130千円減少し、471,447千円の経常損失となりました。2018/08/02 13:57
経常損失となった主な理由は、上記③ 営業利益までの要因に加え、償却債権取立益49,706千円の計上等により、営業外収益が前連結会計年度と比較して38,070千円増加し54,452千円となったものの、持分法による投資損失が72,397千円増加したこと等により営業外費用が前連結会計年度と比較して56,711千円増加し176,690千円となったことによるものです。
⑤ 当期純利益