- 8704
- 2026/09/03
- 時価
- 398億円
- PER 予
- 7.41倍
- 2010年以降
- 赤字-1366.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.31-80.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 23.37%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額10,957千円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/02 14:48
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外金融商品取引事業、電子機器レンタル事業、管理事務受託事業、投資事業、仮想通貨交換業等を含んでおります。
2.セグメント損失(△)の調整額△66,528千円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/02 14:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、販売費及び一般管理費は、人員増強などにより人件費が474,633千円(前年同期比41,487千円増、9.6%増)と増加したものの、外国為替取引事業の収益に連動するシステム利用料が減少したため、不動産関係費が419,677千円(前年同期比11,229千円減、2.6%減)に減少したこと、また、広告宣伝費が減少したため、取引関係費が397,382千円(前年同期比54,027千円減、12.0%減)に減少したこと等により1,643,442千円(前年同期比45,905千円減、2.7%減)と前年同期より減少しました。2018/08/02 14:48
その結果、営業損益は、前年同期を41,249千円下回り、664,116千円の営業損失(前年同期は、622,866千円の営業損失)となりました。
営業外費用は、借入金の増加により支払利息が増加し53,988千円(前年同期比29,676千円増、122.1%増)となったこと及び資金調達費用24,898千円を計上したこと並びに持分法による投資損失が27,523千円(前年同期比15,883千円増、136.5%増)となったこと等により、112,815千円(前年同期比60,782千円増、116.8%増)となりました。