営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -8億7098万
- 2017年12月31日 -28.41%
- -11億1840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4,998千円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/02 16:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外金融商品取引事業、電子機器レンタル事業、管理事務受託事業、投資事業、仮想通貨交換業等を含んでおります。
2.セグメント損失(△)の調整額△36,477千円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/02 16:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、販売費及び一般管理費は、人員増強等により人件費が729,458千円(前年同期比78,606千円増、12.1%増)と増加したものの、外国為替取引事業の収益に連動するシステム利用料が減少したため、不動産関係費が538,665千円(前年同期比180,107千円減、25.1%減)に減少したこと、また、広告宣伝費が減少したため、取引関係費が572,469千円(前年同期比80,040千円減、12.3%減)に減少したこと等により2,269,565千円(前年同期比313,265千円減、12.1%減)と前年同期より減少しました。2018/08/02 16:04
その結果、営業損益は、前年同期を247,417千円下回り、1,118,401千円の営業損失(前年同期は、870,983千円の営業損失)となりました。
営業外費用は、借入金の増加により支払利息が増加し102,908千円(前年同期比66,145千円増、179.9%増)となったこと及び持分法による投資損失が44,775千円(前年同期比24,844千円増、124.6%増)となったこと等により、178,718千円(前年同期比83,109千円増、86.9%増)となりました。