営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 9億2100万
- 2022年9月30日 +93.81%
- 17億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△65百万円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 15:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2)報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、管理事務受託事業、投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△18百万円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費は22億84百万円(前年同期比2億90百万円増、14.6%増)となりました。増加の主な要因は、FX取引事業において新規顧客の獲得を狙うべくTVCMや交通広告などの様々な施策を行ったことで広告宣伝費が増加したことから、取引関係費が11億40百万円(前年同期比2億90百万円増、34.1%増)に増加したこと等によります。2022/11/14 15:10
その結果、営業利益は、17億85百万円(前年同期比8億63百万円増、93.7%増)となりました。
営業外収益は、Nextop.Asiaにおける宮城県の企業立地促進奨励金等の助成金収入7百万円等の増加要因があった一方で受取利息及び配当金0百万円(前年同期比9百万円減、92.1%減)等の減少要因により11百万円(前年同期比5百万円減、33.9%減)となりました。営業外費用は、為替差損14百万円(前年同期比8百万円増、161.6%増)等により、23百万円(前年同期比12百万円増、102.9%増)となりました。