営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 27億3800万
- 2023年12月31日 +37.62%
- 37億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△21百万円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/13 15:16
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額12百万円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費は39億20百万円(前年同期比1億41百万円増、3.7%増)となりました。増加の主な要因は、FX取引事業において広告代理店を変更したことで広告宣伝費が減少したこと等により取引関係費が13億53百万円(前年同期比4億2百万円減、22.9%減)に減少した一方で、人件費が15億33百万円(前年同期比2億40百万円増、18.6%増)、不動産関係費が5億26百万円(前年同期比1億21百万円増、29.8%増)、減価償却費が2億42百万円(前年同期比66百万円増、37.9%増)、その他販管費が1億20百万円(前年同期比90百万円増、303.1%増)に増加したこと等によります。2024/02/13 15:16
その結果、営業利益は、37億68百万円(前年同期比10億30百万円増、37.6%増)、経常利益は37億53百万円(前年同期比10億23百万円増、37.5%増)となりました。
特別利益は、賞与引当金戻入額3百万円を計上した結果、3百万円(前年同期比11百万円減、78.5%減)となりました。特別損失は、本社移転費用18百万円等を計上した結果、32百万円(前年同期比37百万円減、53.7%減)となりました。