ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 4億2100万
- 2017年3月31日 +21.62%
- 5億1200万
個別
- 2016年3月31日
- 4億400万
- 2017年3月31日 +23.02%
- 4億9700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社が業務を行う上で、コンピュータシステムは必要不可欠なものであり、そのため、システムの改善、サーバーの増強、信頼性の高いデータセンターの利用等システムの安定稼動に努めております。2018/06/08 9:47
しかしながら、ハードウェア、ソフトウエアの不具合、人為的ミス、通信回線の障害、コンピュータウィルス、サイバーテロのほか、災害等によってもシステム障害が発生する可能性があります。
当社ではシステム障害の発生に備え、システムのバックアップや回線の二重化等の体制を整えております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/08 9:47
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #3 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2018/06/08 9:47
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 器具・備品費 ―百万円 0百万円 ソフトウエア 25 1 計 25 1 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/08 9:47
当社グループでは、システム安定稼動及びお客様の取引利便性の向上のため、ソフトウエア・器具備品に2億79百万円の設備投資を自己資金により実施しました。
(取引所FX取引) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/08 9:47
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。