外部顧客への売上高
連結
- 2022年9月30日
- 132億1900万
- 2023年9月30日 -20.24%
- 105億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (「IFRS第17号「保険契約」の適用」)2023/12/25 15:24
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社及び在外持分法適用会社においてIFRS第17号「保険契約」を適用しております。この結果、遡及適用前と比べて、前中間連結会計期間の「海外事業」において外部顧客への売上高は6,208百万円減少、セグメント利益又は損失は33,230百万円増加、セグメント資産は952,635百万円減少、持分法投資利益又は損失は376百万円減少、税金費用は6,784百万円増加しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 外部顧客への売上高の調整額は、中間連結損益計算書の生命保険料と生命保険事業における保険料収入との差額△1,326百万円、その他の事業に係る経常収益の調整額△6,415百万円であります。2023/12/25 15:24
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、各社の中間純利益を基礎とした数値(出資持分考慮後の中間純利益)であります。
セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(「IFRS第17号「保険契約」の適用」)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社及び在外持分法適用会社においてIFRS第17号「保険契約」を適用しております。この結果、遡及適用前と比べて、前中間連結会計期間の「海外事業」において外部顧客への売上高は6,208百万円減少、セグメント利益又は損失は33,230百万円増加、セグメント資産は952,635百万円減少、持分法投資利益又は損失は376百万円減少、税金費用は6,784百万円増加しております。2023/12/25 15:24