- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 外部顧客への売上高の調整額は、中間連結損益計算書の生命保険料と生命保険事業における保険料収入との差額△1,326百万円、その他の事業に係る経常収益の調整額△6,415百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去△26,963百万円、三井住友海上で計上した子会社株式評価損に係る調整額16,648百万円のほか、のれんの償却額等△14,669百万円を含んでおります。
5 セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△1,372,750百万円や海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△737,932百万円のほか、各報告セグメントに配分していないのれんの未償却残高の調整額等165,413百万円を含んでおります。
2024/12/25 16:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
3 外部顧客への売上高の調整額は、中間連結損益計算書の生命保険料と生命保険事業における保険料収入との差額△566百万円、その他の事業に係る経常収益の調整額△2,806百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去△22,301百万円、三井住友海上で計上した子会社株式評価損に係る調整額8,949百万円のほか、のれんの償却額等△17,054百万円を含んでおります。
5 セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△1,375,667百万円や海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△971,225百万円のほか、各報告セグメントに配分していないのれんの未償却残高の調整額等230,663百万円を含んでおります。
2024/12/25 16:27- #3 減損損失に関する注記(連結)
在外連結子会社が保有するソフトウエアについては、将来の使用が見込まれない部分を減損損失として特別損失に計上しております。
在外連結子会社であるLeadenhall Capital Partners LLP等が営むILS事業(注)に係るのれんについては、取得時の想定より収益性が低下していることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値としており、将来キャッシュ・フローを14.3%で割り引いて算出しております。
(注)保険リンク証券へ投資を行うファンド運営事業
2024/12/25 16:27