無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 3605億500万
- 2025年3月31日 -1.7%
- 3543億6000万
個別
- 2024年3月31日
- 723億9800万
- 2025年3月31日 -8.16%
- 664億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 満期保有目的の債券の評価は、償却原価法によっております。2026/05/13 12:11
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産については、資産の総額の1%以下であるため、当期首残高、当期増加額及び当期減少額の記
載を省略しております。2026/05/13 12:11 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2026/05/13 12:11
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間に基づく定額法によっております。
(4) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの総額は関連する事業の事業計画を基礎として見積もっております。回収可能価額は、継続的使用と使用後の処分によって生ずると見込まれる将来キャッシュ・フローの現在価値であることから、減損損失の金額は合理的な仮定及び予測に基づく将来キャッシュ・フローの見積りに依存しております。2026/05/13 12:11
なお、当連結会計年度において、損害保険事業を営む在外連結子会社であるMS First Capital Insurance Limitedについて、事業環境に大きな変化が生じたことにより減損の兆候が認められたため、同社ののれんを含む資産グループ(うち、有形固定資産3,868百万円、のれん76,487百万円、のれんを除く無形固定資産48,859百万円)の減損損失の認識要否を判定した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が当該資産グループの帳簿価額を上回ったことから、減損損失を認識しておりません。同社の割引前将来キャッシュ・フローの総額の見積りにあたっては、関連する事業の事業計画を基礎として、一定の必要資本を維持するために必要な内部留保等も考慮しております。
② 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2026/05/13 12:11
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準