経常収益
連結
- 2013年9月30日
- 662億4100万
- 2014年9月30日 +96.93%
- 1304億5000万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、国内損害保険事業にあっては正味収入保険料、国内生命保険事業にあっては生命保険料、海外保険事業にあっては正味収入保険料および生命保険料、「その他」および中間連結財務諸表計上額にあっては経常収益の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、確定拠出年金事業等を含んでおります。
3 売上高の調整額は、正味収入保険料または生命保険料以外の国内損害保険事業、国内生命保険事業および海外保険事業に係る経常収益157,534百万円、セグメント間取引消去△168百万円であります。
4 セグメント利益または損失は、中間連結損益計算書の中間純利益と調整を行っております。
5 国内損害保険事業における特別損失の主なものは、合併関連費用57,114百万円であります。2014/11/27 13:30 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名
・Sompo Japan Nipponkoa Insurance (Thailand) Public Company Limited
・Sompo Japan Nipponkoa Corporate Member Limited
非連結子会社は、総資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、いずれも企業集団の財政状態および経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2014/11/27 13:30 - #3 業績等の概要
- なお、当中間連結会計期間において、当社は日本興亜損害保険株式会社と合併しております。当中間連結会計期間については、当社連結の数値を記載しており、比較情報については株式会社損害保険ジャパン連結の数値との比較を記載しております。2014/11/27 13:30
経常収益は、保険引受収益が1兆387億円、資産運用収益が606億円、その他経常収益が95億円となった結果、前中間連結会計期間に比べて1,995億円増加して1兆1,089億円となりました。一方、経常費用は、保険引受費用が8,791億円、資産運用費用が29億円、営業費及び一般管理費が1,488億円、その他経常費用が45億円となった結果、前中間連結会計期間に比べて1,560億円増加して1兆354億円となりました。
以上の結果、経常収益から経常費用を差し引いた経常損益は、前中間連結会計期間に比べて434億円増加して734億円の経常利益となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当中間連結会計期間において、当社は、日本興亜損害保険株式会社と合併しております。当中間連結会計期間については、当社連結の数値を記載しており、比較情報については株式会社損害保険ジャパン連結の数値との比較を記載しております。2014/11/27 13:30
経常収益は、保険引受収益が1兆387億円、資産運用収益が606億円、その他経常収益が95億円となった結果、前中間連結会計期間に比べて1,995億円増加して1兆1,089億円となりました。一方、経常費用は、保険引受費用が8,791億円、資産運用費用が29億円、営業費及び一般管理費が1,488億円、その他経常費用が45億円となった結果、前中間連結会計期間に比べて1,560億円増加して1兆354億円となりました。
以上の結果、経常収益から経常費用を差し引いた経常損益は、前中間連結会計期間に比べて434億円増加して734億円の経常利益となりました。