経常収益
連結
- 2021年3月31日
- 26億3000万
- 2022年3月31日 +23.12%
- 32億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高は、国内損害保険事業にあっては正味収入保険料、海外保険事業にあっては正味収入保険料および生命保険料、「その他」および連結財務諸表計上額にあっては経常収益の金額を記載しております。2022/06/24 13:15
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、確定拠出年金事業であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、国内損害保険事業にあっては正味収入保険料、海外保険事業にあっては正味収入保険料および生命保険料、「その他」および連結財務諸表計上額にあっては経常収益の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、確定拠出年金事業であります。
3 売上高の調整額は、正味収入保険料または生命保険料以外の国内損害保険事業および海外保険事業に係る経常収益353,868百万円、セグメント間取引消去△529百万円であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
5 国内損害保険事業における特別利益は、固定資産処分益16,336百万円であります。
6 国内損害保険事業における特別損失は、固定資産処分損6,117百万円、減損損失4,575百万円および価格変動準備金繰入額4,251百万円であります。2022/06/24 13:15 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な会社名
・SOMPOシステムズ株式会社
非連結子会社は、総資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、いずれも企業集団の財政状態および経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2022/06/24 13:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当連結会計年度における当社グループの業績は次のとおりとなりました。2022/06/24 13:15
経常収益は、保険引受収益が3兆3,359億円、資産運用収益が2,248億円、その他経常収益が181億円となった結果、前連結会計年度に比べて2,715億円増加して3兆5,789億円となりました。一方、経常費用は、保険引受費用が2兆8,149億円、資産運用費用が296億円、営業費及び一般管理費が4,703億円、その他経常費用が176億円となった結果、前連結会計年度に比べて2,238億円増加して3兆3,326億円となりました。
以上の結果、経常収益から経常費用を差し引いた当連結会計年度の経常損益は、前連結会計年度に比べて477億円増加して、2,463億円の経常利益となりました。経常利益に特別利益、特別損失、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する当期純損益は、前連結会計年度に比べて455億円増加して1,799億円の純利益となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・SOMPOシステムズ株式会社2022/06/24 13:15
非連結子会社は、総資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、いずれも企業集団の財政状態および経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項