有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却することとしております。ただし、少額のものについては発生年度に一括償却しております。2015/06/22 16:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、報告セグメントに含まれない国内損害保険子会社が営む国内損害保険事業であります。2015/06/22 16:12
3.セグメント利益又は損失の調整額は、海外保険子会社において生じたのれんの償却額であります。
4.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△87,922百万円、海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△17,229百万円、退職給付に係る資産の調整額9,673百万円等を含んでおります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては生命保険料、連結財務諸表計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計額を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、報告セグメントに含まれない国内損害保険子会社が営む国内損害保険事業であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額は、海外保険子会社において生じたのれんの償却額であります。
4.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△87,922百万円、海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△17,229百万円、退職給付に係る資産の調整額9,673百万円等を含んでおります。
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の当期純利益と調整を行っております。2015/06/22 16:12 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- なお、一部が未確定であるため、暫定的な金額であります。2015/06/22 16:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:百万円)2015/06/22 16:12
なお、株式取得日以降連結決算日までの期間が短く取得原価の配分が完了していないため、当連結会計年度末で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。資産 18,481 (うち無形固定資産 13,954) のれん 10,684 負債 △7,795