- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 7010001008860
- Link
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億6400万
- 2014年3月31日 -34.48%
- 3億400万
個別
- 2013年3月31日
- 4億4800万
- 2014年3月31日 -30.13%
- 3億1300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第68条の4に定める一株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。2014/06/27 12:10
財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
財務諸表等規則第95条5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/27 12:10
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13 - #3 業績等の概要
- 利息及び配当金収入は前期比97百万円増の4,675百万円となりました。有価証券売却益は前期比5,989百万円減の5,411百万円となりました。また、有価証券評価損は前期比1,046百万円減の29百万円となりました。2014/06/27 12:10
以上の結果、当連結会計年度の経常収益は前期比7,088百万円減の84,027百万円、経常費用は前期比9,250百万円減の80,746百万円、経常利益は3,280百万円となりました。これに特別損失として資産価格が下落するリスクに備えるために価格変動準備金へ2,278百万円繰り入れ、その他法人税及び住民税等、法人税等調整額を減じた当期純利益は304百万円となりました。また、連結ソルベンシー・マージン比率は、前期の521.7%から592.6%に改善することができました。
当社は損害保険事業の単一セグメントであり、保険引受及び資産運用業務の状況は以下のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記の結果、当連結会計年度は3,280百万円の経常利益となり、前連結会計年度と比べると2,162百万円の増益となりました。2014/06/27 12:10
④ 当期純利益
主な特別損失として、価格変動準備金繰入額2,278百万円を計上しています。これに繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額△264百万円を加味した結果、当期純利益は304百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2014/06/27 12:10
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (うち優先株式配当額(百万円)) (100) (100) 普通株式に係る当期純利益(百万円) 363 204 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,090 9,014