- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度の営業外収益において、「雑収入」に含めて表示していました「求償金受入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組み替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「雑収入」に表示していた127,968千円は、「求償金受入」46,413千円、「雑収入」81,554千円として組み替えています。
2017/06/23 9:02- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度の営業外収益において、「雑収入」に含めて表示していました「求償金受入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「雑収入」に表示していた80,459千円は、「求償金受入」46,413千円、「雑収入」34,045千円として組み替えています。
2017/06/23 9:02- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤営業外収益
営業外収益は、8億9,245万円(前年同期比6.7%増)となりました。これは、主に、求償金受入の増加によるものです。
⑥経常利益
2017/06/23 9:02