無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 9億8842万
- 2019年9月30日 -19.34%
- 7億9726万
個別
- 2019年3月31日
- 9億7374万
- 2019年9月30日 -19.47%
- 7億8418万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/12/20 9:34 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/12/20 9:34 - #3 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額2019/12/20 9:34
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 128,359千円 123,804千円 無形固定資産 217,956 249,196 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2019/12/20 9:34