- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 6010001087220
- Link
三井生命保険の金融派生商品費用の推移 - 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 60億7500万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 975億8400万
- 2013年9月30日 -44.28%
- 543億7400万
- 2014年3月31日 +88.35%
- 1024億1500万
- 2014年9月30日 -75.78%
- 248億300万
- 2015年3月31日 +81.47%
- 450億1000万
- 2015年9月30日 -74.16%
- 116億3000万
個別
- 2010年3月31日
- 60億7500万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 975億8400万
- 2013年9月30日 -44.28%
- 543億7400万
- 2014年3月31日 +88.35%
- 1024億1500万
- 2014年9月30日 -75.78%
- 248億300万
- 2015年3月31日 +81.47%
- 450億1000万
- 2015年9月30日 -74.16%
- 116億3000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 資産運用収益は、前連結会計年度に比べ382億円減少し、2,280億円(前連結会計年度比△14.4%)となりました。主な要因は、有価証券売却益が128億円増加し、450億円(同+39.7%)となったものの、為替差益が、為替相場がユーロ安になった影響で4億円の為替差損に転じたこと(前連結会計年度は580億円の為替差益)、また、貸付金利息収入が残高減少及び再投資利回りの低下により減少したこと等により、利息及び配当金等収入が13億円減少し1,213億円(前連結会計年度比△1.1%)となったこと等であります。2015/06/26 9:35
資産運用費用は、前連結会計年度に比べ601億円減少し、585億円(同△50.7%)となりました。主な要因は、金融派生商品費用が為替や国内外株式のヘッジに係る収益改善により、574億円減少し450億円(同△56.1%)となったこと、及び有価証券売却損が29億円減少し5億円(同△85.2%)となったこと等であります。
以上の結果、当連結会計年度の資産運用関係損益(資産運用収益と資産運用費用との差額)は、前連結会計年度に比べ218億円増加(うち、特別勘定資産運用損益(注3)で88億円増加)し、1,695億円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 資産運用費用2015/06/26 9:35
資産運用費用は、金融派生商品費用が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ601億円減少し、585億円(同△50.7%)となりました。
c 事業費 - #3 金融派生商品に係る評価損益の金額の注記、保険業
- ※5 金融派生商品費用に含まれている評価損益の内訳2015/06/26 9:35