- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 6010001087220
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三井生命保険の金融派生商品費用の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 543億7400万
- 2014年9月30日 -54.38%
- 248億300万
- 2015年9月30日 -53.11%
- 116億3000万
個別
- 2013年9月30日
- 543億7400万
- 2014年9月30日 -54.38%
- 248億300万
- 2015年9月30日 -53.11%
- 116億3000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 資産運用収益は、前中間連結会計期間に比べ228億円減少し、846億円(前中間連結会計期間比△21.3%)となりました。良好な市場環境の下、有価証券売却益が73億円増加し、205億円(同+55.5%)となったものの、為替差益(注2)が53億円減少し、44億円(同△54.6%)となったこと、特別勘定資産運用益が248億円減少し、特別勘定資産運用損に転じたこと等が主な要因です。2015/12/09 9:28
資産運用費用は、前中間連結会計期間に比べ26億円減少し、286億円(同△8.6%)となりました。前述の通り、特別勘定資産運用損(108億円)が発生した一方で、為替や国内外株式のヘッジに係る収益の改善により、金融派生商品費用が131億円減少し、116億円(同△53.1%)となったこと等が主な要因です。
以上の結果、当中間連結会計期間の資産運用関係損益(資産運用収益と資産運用費用との差額)は、前中間連結会計期間に比べ202億円減少(うち、特別勘定資産運用損益(注3)で357億円減少)し、560億円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 資産運用費用2015/12/09 9:28
資産運用費用は、金融派生商品費用が減少したこと等により、前中間連結会計期間に比べ26億円減少し、286億円(同△8.6%)となりました。
c 事業費 - #3 金融派生商品に係る評価損益の金額の注記、保険業
- ※4 金融派生商品費用に含まれている評価損益の内訳2015/12/09 9:28