平和不動産(8803)の売上高 - 賃貸事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 187億2200万
- 2013年6月30日 -73.23%
- 50億1200万
- 2013年9月30日 +97.67%
- 99億700万
- 2013年12月31日 +49.54%
- 148億1500万
- 2014年3月31日 +34.15%
- 198億7500万
- 2014年6月30日 -75.09%
- 49億5100万
- 2014年9月30日 +97.09%
- 97億5800万
- 2014年12月31日 +49.34%
- 145億7300万
- 2015年3月31日 +33.25%
- 194億1800万
- 2015年6月30日 -75.32%
- 47億9300万
- 2015年9月30日 +151.95%
- 120億7600万
- 2015年12月31日 +38.51%
- 167億2700万
- 2016年3月31日 +27.52%
- 213億3100万
- 2016年6月30日 -78.17%
- 46億5700万
- 2016年9月30日 +98.28%
- 92億3400万
- 2016年12月31日 +49.82%
- 138億3400万
- 2017年3月31日 +33.82%
- 185億1200万
- 2017年6月30日 -74%
- 48億1300万
- 2017年9月30日 +98.65%
- 95億6100万
- 2017年12月31日 +50.72%
- 144億1000万
- 2018年3月31日 +35.01%
- 194億5500万
- 2018年6月30日 -73.52%
- 51億5100万
- 2018年9月30日 +102.99%
- 104億5600万
- 2018年12月31日 +47.21%
- 153億9200万
- 2019年3月31日 +32.34%
- 203億7000万
- 2019年6月30日 -73.83%
- 53億3100万
- 2019年9月30日 +100.28%
- 106億7700万
- 2019年12月31日 +50.84%
- 161億500万
- 2020年3月31日 +40.11%
- 225億6500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 11:37
(注)当社は、2025年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり中間(当期)純利益」を算定しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 21,820 50,855 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 6,593 15,898 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビルディング事業」は、証券取引所、オフィス、商業施設及び住宅等の開発、賃貸、管理ならびに売却等を行っております。「アセットマネジメント事業」は、平和不動産リート投資法人の資産運用及びハウジングサービス株式会社による不動産の仲介等を行っております。2026/06/24 11:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 11:37 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/24 11:37
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 平和不動産リート投資法人 15,909 ビルディング事業アセットマネジメント事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 11:37 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/24 11:37 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/24 11:37
1993年4月 当社入社 2006年8月 当社総務部兼IR室 2013年6月 当社賃貸事業本部名古屋支店長 2020年6月 平和不動産アセットマネジメント株式会社出向 取締役業務企画本部長 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- “Bazukuri Company”としてのプレゼンスを高めるため、全国主要都市における当社保有アセットを中心とした再開発プロジェクトの事業化を推進します。2026/06/24 11:37
(2)利益成長と資本効率向上の両立 〜賃貸事業+資本回転型ビジネスの拡大と新規事業分野への進出〜
①ビルディング事業における付加価値創出ビジネスモデルの展開 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、賃貸オフィス市場については、事業の拡大や人材確保、環境改善や業務の効率化などを目的とした拡張傾向の需要が多くみられ、平均賃料が上昇しました。不動産投資市場については、日銀による政策金利引き上げがあった一方、賃料上昇等が旺盛な投資意欲を支え、引き続き国内外投資家による活発な投資活動が継続しました。2026/06/24 11:37
こうした環境のもと、当社グループの連結業績につきましては、売上高は508億55百万円(前期比20.9%増)、営業利益は151億9百万円(同14.5%増)、経常利益は129億80百万円(同11.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は110億32百万円(同15.3%増)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/24 11:37
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 11:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益は、次のとおりであります。