平和不動産(8803)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 27億6200万
- 2014年12月31日 +8.76%
- 30億400万
- 2015年12月31日 -9.45%
- 27億2000万
- 2016年12月31日 -10.04%
- 24億4700万
- 2017年12月31日 -10.09%
- 22億
- 2018年12月31日 +1.64%
- 22億3600万
- 2019年12月31日 +27.01%
- 28億4000万
- 2020年12月31日 -21.51%
- 22億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:55
(注)その他の収益には、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収益等が含まれております。(単位:百万円) その他の収益(注) 16,943 448 17,392 外部顧客への売上高 29,767 2,366 32,133
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に起因する行動制限の解除等により経済社会活動の正常化が一段と進み、雇用・所得環境の改善や政府の各種政策の効果もあり、緩やかな景気の回復が続きました。一方で、世界的な金融引き締めや中国における不動産市場の停滞等による海外景気の下振れリスクや、不安定な海外情勢等による原材料価格の高騰の影響等を引き続き注視する必要がある状況です。2024/02/13 11:55
このような事業環境のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は357億15百万円(前年同期比35億81百万円、11.1%増)、営業利益は109億51百万円(同41億11百万円、60.1%増)、経常利益は99億53百万円(同38億44百万円、62.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は76億14百万円(同19億44百万円、34.3%増)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。