営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 80億5500万
- 2015年3月31日 +6.12%
- 85億4800万
個別
- 2014年3月31日
- 68億
- 2015年3月31日 +10.96%
- 75億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/06/26 11:22
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物設備の保守管理・改修請負工事事業、保険代理店事業、介護付有料老人ホーム事業等が含まれております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,085百万円には、主に各報告セグメントに配分していない管理部門に係る全社費用△1,229百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額24,306百万円には、主に全社資産26,876百万円が含まれており、その主なものは、管理部門に係る現金及び預金、有価証券、投資有価証券等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にセグメント間の内部取引相殺消去△58百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2015/06/26 11:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 11:22 - #4 業績等の概要
- 営業収益は343億47百万円(前期比89億36百万円、20.6%減)、売上原価は217億21百万円(同97億92百万円、31.1%減)となり、販売費及び一般管理費は40億76百万円(同3億61百万円、9.7%増)となりました。2015/06/26 11:22
この結果、営業利益は85億48百万円(同4億93百万円、6.1%増)、経常利益は65億68百万円(同9億24百万円、16.4%増)となりました。また、投資有価証券売却益等の特別利益2億48百万円を計上する一方、日本橋兜町再開発に向けての固定資産除却損等による特別損失22億15百万円を計上し、当期純利益は24億95百万円(同4億6百万円、14.0%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況