世界貿易センタービルディングの営業収益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 111億8016万
- 2011年8月31日 +6.62%
- 119億1990万
- 2012年8月31日 -11.29%
- 105億7386万
- 2013年8月31日 -13.83%
- 91億1100万
- 2014年8月31日 +16.46%
- 106億1100万
- 2015年8月31日 -8.27%
- 97億3400万
- 2016年8月31日 +0.29%
- 97億6200万
- 2017年8月31日 -2.6%
- 95億800万
- 2018年8月31日 -0.21%
- 94億8800万
個別
- 2010年8月31日
- 104億2164万
- 2011年8月31日 +6.84%
- 111億3480万
- 2012年8月31日 -12.21%
- 97億7513万
- 2013年8月31日 -16.51%
- 81億6100万
- 2014年8月31日 +21.86%
- 99億4500万
- 2015年8月31日 -9.44%
- 90億600万
- 2016年8月31日 -0.26%
- 89億8300万
- 2017年8月31日 -2.54%
- 87億5500万
- 2018年8月31日 +0.79%
- 88億2400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当不動産業界は、上記の経済状況を反映し、東京のオフィス賃貸市場においては、引き続き空室率が低水準で推移したものの、賃料はなお緩慢な上昇に留まった。2018/11/22 16:07
当社グループは、このような事業環境下、各事業活動に全力で取り組んだ結果、当中間連結会計期間の営業収益は94億8千8百万円で前中間連結会計期間と比較して2千万円の減収(0.2%減)、営業利益は29億1千2百万円で1億1千8百万円の増益(4.2%増)、経常利益は29億7千1百万円で1億円の増益(3.4%増)となっている。
主力の建物賃貸事業では、テナント誘致に努めた結果、主力の「ThinkPark Tower」が空室率の改善を果たし、当中間連結会計期間の営業収益は、前中間連結会計期間と比較して1億3千万円増収(1.6%増)の78億3千2百万円、営業利益は3千1百万円増益(0.9%増)の34億3千4百万円となっている。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (概況)2018/11/22 16:07
当社グループは各事業部門において積極的な営業活動を展開した結果、当中間連結会計期間において営業収益は94億8千8百万円(前中間連結会計期間比0.2%減)、営業利益は29億1千2百万円(同比4.2%増)、経常利益は29億7千1百万円(同比3.4%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益については、21億1千5百万円(同比15.8%増)となった。
(営業収益)