長崎土地開発の構築物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年6月30日
- 2699万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10年~41年2014/09/26 9:29
構築物 10年~15年
工具、器具及び備品 3年 - #2 業績等の概要
- 一般社団法人長崎国際からの賃借料収入は、平成26年4月より月額200千円の増額があり、当中間会計期間の売上高は前年同期比600千円増加の15,600千円となりました。2014/09/26 9:29
また、当中間会計期間は構築物などの減価償却費が増加したこと等により、営業損失は2,609千円(前年同期は営業利益1,259千円)、経常損失は3,178千円(前年同期は経常利益816千円)となりました。
この結果、当中間会計期間の中間純損失は3,327千円(前年同期は中間純利益668千円)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [資産の状況]2014/09/26 9:29
当中間会計期間末の資産は、構築物の取得等により増加した一方、関係会社長期借入金の返済等により現金及び預金が減少したため674,028千円(前事業年度末比563千円減)となりました。
[負債の状況]