建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1億2779万
- 2014年9月30日 -2.75%
- 1億2428万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~60年2014/12/25 9:05 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間の経営成績は、収入は若干減少し、経費も減少したものの、営業損失4,214千円(前中間営業損失4,198千円)、経常損失4,213千円(前中間経常損失4,192千円)、中間純損失4,627千円(前中間純損失3,976千円)となりました。2014/12/25 9:05
今後、建物の老朽化に伴い修繕費の増加は止むを得ないと考えます。
(2) 財政状態の分析