建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1億1405万
- 2016年9月30日 -2.82%
- 1億1083万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当中間会計期間において、本半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は、以下の通りです。2016/12/22 9:39
平成28年5月16日の定時株主総会において、当社の経営陣は、現在の経営状況や建物及び設備の老朽化した現状を重く受け止め、耐震補強工事や、大規模改修に必要となる資金調達は困難と判断し、今後、解散する方針である旨を説明し、その方針が可決されました。しかし、まだ解散の期日等、具体的な事項は決定しておりません。
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~60年2016/12/22 9:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間の経営成績は、収入は減少し、経費も減少したが、営業損失1,219千円(前中間営業損失1,347千円)、経常損失671千円(前中間経常損失1,346千円)、中間純損失1,794千円(前中間純損失1,798千円)となりました。2016/12/22 9:39
今後、建物の老朽化に伴い修繕費の増加は止むを得ないと考えます。
(2) 財政状態の分析