営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- -1224万
- 2018年9月30日
- -583万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント損失の調整額△1,909千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、主に人件費、雑費の3分の1であり、中間損益計算書の営業損失の調整であります。
セグメント資産の調整額182,277千円及びセグメント負債の調整額2,336千円は、全社資産及び負債であり、資産は主に現金預金であります。負債は主に未払法人税等と未払消費税であります。
受取利息の調整額1千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益であります。2018/12/27 9:12 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2018/12/27 9:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 貸室賃貸事業2018/12/27 9:12
貸室賃貸事業は、入居8団体で12,587千円と前年同期と比べ7,145千円(36.2%)の減収となりました。しかし、2,581千円の営業利益です(4,456千円減)。
② 会議室賃貸事業