構築物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 70万
- 2018年3月31日 -6.93%
- 65万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物……………10~47年
工具器具備品…4~20年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 9:26 - #2 担保に供している資産の注記
- 下記の資産を長期借入金及び短期借入金759,670千円の担保に供しております。2018/06/27 9:26
当中間会計期間(平成30年3月31日)1 建物・構築物 265,680千円 2 土地 745,060 計 1,010,741
下記の資産を長期借入金及び短期借入金879,955千円の担保に供しております。