構築物
個別
- 2018年9月30日
- 2755万
- 2019年9月30日 +2.09%
- 2812万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (6)支払利息の調整額771千円は、主に報告セグメントに配分していない借入金に係る利息であります。2019/12/25 9:06
(7)有形固定資産又は無形固定資産の増加額の調整額13,051千円は、主に報告セグメントに配分していない会社資産の設備投資額であり、主に車両運搬具、構築物の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の経常損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△183,587千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額924,089千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金預金及び本社の土地、建物であります。
(3)セグメント負債の調整額454,117千円は、主に報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に短期借入金及び長期借入金であります。
(4)減価償却費の調整額6,346千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(5)受取利息・受取配当金の調整額691千円は、主に報告セグメントに配分していない預金及び貸付金に係る利息であります。
(6)支払利息の調整額771千円は、主に報告セグメントに配分していない借入金に係る利息であります。
(7)有形固定資産又は無形固定資産の増加額の調整額13,051千円は、主に報告セグメントに配分していない会社資産の設備投資額であり、主に車両運搬具、構築物の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の経常損失と調整を行っております。2019/12/25 9:06 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2019/12/25 9:06
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記
- 下記の資産を短期借入金、及び長期借入金(1年以内返済予定分含む)640,172千円の担保に供しております。2019/12/25 9:06
当事業年度(2019年9月30日)1 建物、構築物 200,820千円 2 土地 614,616 計 815,436
下記の資産を短期借入金、及び長期借入金(1年以内返済予定分含む)830,930千円の担保に供しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2019/12/25 9:06
建物 増加額(千円) 浜松市中区神明町 7,004 構築物 増加額(千円) 本社ビルフェンス 300 車両運搬具 増加額(千円) 営業用自動車3台 13,712 減少額(千円) 営業用自動車1台 3,129