半期報告書-第42期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
(1) 財政状態
当中間会計期間末の総資産は前中間会計期間末に対して0.7%増の469,787千円であり、このうち現金及び預金は108,120千円となっております。また当中間会計期間末の総負債は前中間会計期間末に対し2.8%減の36,715千円であります。これにより当中間会計期間末の純資産は前中間会計期間末に対し1.0%増の433,071千円となり、自己資本比率は前中間会計期間末の91.9%に対し、当中間会計期間末は92.2%となりました。
(2) 経営成績
当中間会計期間の売上高は前年同期対比2.9%増の30,272千円となりました。これに対し売上原価は前年同期対比0.8%増の14,467千円となり販売費及び一般管理費は前年同期対比0.3%減の7,724千円となったため営業利益は前年同期対比13.7%増の8,081千円となりました。
(3) キャッシュ・フロー
当中間会計期間においての現金及び現金同等物の期末残高は2,380千円増加し、78,120千円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは5,330千円の現金及び現金同等物の増加となりました。その主な内訳は営業収入30,333千円、売上原価△9,471千円 人件費△6,022千円 その他の営業支出△6,750千円、法人税等の支払額△2,763千円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは前中間会計期間及び当中間会計期間においては計上がありませんでした。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは2,950千円の現金及び現金同等物の減少となりました。その内訳は自己株式の取得△2,950千円であります。
当中間会計期間末の総資産は前中間会計期間末に対して0.7%増の469,787千円であり、このうち現金及び預金は108,120千円となっております。また当中間会計期間末の総負債は前中間会計期間末に対し2.8%減の36,715千円であります。これにより当中間会計期間末の純資産は前中間会計期間末に対し1.0%増の433,071千円となり、自己資本比率は前中間会計期間末の91.9%に対し、当中間会計期間末は92.2%となりました。
(2) 経営成績
当中間会計期間の売上高は前年同期対比2.9%増の30,272千円となりました。これに対し売上原価は前年同期対比0.8%増の14,467千円となり販売費及び一般管理費は前年同期対比0.3%減の7,724千円となったため営業利益は前年同期対比13.7%増の8,081千円となりました。
(3) キャッシュ・フロー
当中間会計期間においての現金及び現金同等物の期末残高は2,380千円増加し、78,120千円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは5,330千円の現金及び現金同等物の増加となりました。その主な内訳は営業収入30,333千円、売上原価△9,471千円 人件費△6,022千円 その他の営業支出△6,750千円、法人税等の支払額△2,763千円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは前中間会計期間及び当中間会計期間においては計上がありませんでした。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは2,950千円の現金及び現金同等物の減少となりました。その内訳は自己株式の取得△2,950千円であります。