鹿児島県プロパンガス会館の四半期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2014年9月30日
- 1003万
- 2015年3月31日 +99.12%
- 1997万
- 2015年9月30日 -50.23%
- 994万
- 2016年3月31日 +114.18%
- 2129万
- 2016年9月30日 -47.22%
- 1124万
- 2017年3月31日 +98.81%
- 2234万
- 2017年9月30日 -59.29%
- 909万
- 2018年3月31日 +136.74%
- 2153万
- 2018年9月30日 -79.85%
- 434万
- 2019年3月31日 +280.92%
- 1653万
- 2019年9月30日 -27.88%
- 1192万
- 2020年3月31日 +61.68%
- 1927万
- 2020年9月30日 -71.07%
- 557万
- 2021年3月31日 +222.67%
- 1799万
- 2021年9月30日 -43.34%
- 1019万
- 2022年3月31日 +112.59%
- 2167万
- 2022年9月30日 -47.06%
- 1147万
- 2023年3月31日 +75.51%
- 2013万
- 2023年9月30日 -44.96%
- 1108万
- 2024年3月31日 +109.26%
- 2319万
- 2024年9月30日 -52.18%
- 1109万
- 2025年3月31日 +106.96%
- 2295万
- 2025年9月30日 -49.9%
- 1150万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1) 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動2025/06/26 16:43
当社の事業年度末現在における建物入居率は、2015年以降継続して90%超えを達成しております。2024年度は入居率は97.82%となりました。また、売上高、経常利益、当期純利益等については、ここ数年大幅な増減は見受けられておりません。この現状を踏まえて入居率の維持に向け、安全で快適な環境の整備に努める所存であります。
これらの影響は、財政状態、経営成績及び営業活動によるキャッシュ・フロー(「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」を参照)と直接結び付くものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上高は83,386千円と前事業年度(82,613千円)に比べ、772千円(0.9%)の増収となりました。2025/06/26 16:43
利益については、営業利益が32,571千円と前事業年度(33,886千円)に比べ1,315千円(3.8%)の減益、経常利益については33,772千円と前事業年度(34,067千円)に比べ295千円(0.8%)の減益、当期純利益は22,952千円と前事業年度(23,190千円)に比べ238千円(1.0%)の減益になりました。
当社の総資産は、当事業年度525,594千円と前事業年度(519,633千円)に比べ5,961千円(1.1%)増加しました。この総資産の増加により、純資産が当事業年度488,062千円と前事業年度(477,109千円)に比べ10,952千円(2.2%)増加しました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/26 16:43
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当期純利益(千円) 23,190 22,952 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 23,190 22,952 普通株式の期中平均株式数(株) 20,000 20,000