構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 64万
- 2018年3月31日 -15.4%
- 54万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.建物は、建物本体、プロパン庫、受水槽、エレベーター、電気設備、空調設備等を含み、建物延面積は3,572.5㎡です。2018/06/27 9:51
2.構築物は、看板、緑化設備、外構工事等であります。
3.金額は、消費税等を含んだ金額で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しています。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、有形固定資産の主な耐用年数は次のとおりです。
建物 12~50年、 構築物 10~40年、 工具・器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、無形固定資産の耐用年数は次のとおりです。
ソフトウェア(自社利用分)5年(社内における利用可能期間)2018/06/27 9:51