- 8851
- 2018/10/11
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 2.44倍
- 2010年以降
- 赤字-35.79倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.95-8.36倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 53.7%
- ROA 予
- 19.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アーバンライフ(8851)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連の推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 4957万
- 2016年6月30日 -98.92%
- 53万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 1741万
- 2016年12月31日 +18.05%
- 2056万
- 2017年3月31日 +57.98%
- 3248万
- 2017年6月30日 -72.38%
- 897万
- 2017年9月30日 +55.66%
- 1396万
- 2017年12月31日 +56.12%
- 2180万
- 2018年3月31日 +55.22%
- 3385万
- 2018年6月30日 -75.33%
- 835万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、住宅、事務所等の不動産賃貸、新築分譲マンションの販売代理、不動産の売買及び賃貸借の仲介、不動産管理、中古物件の買取再販まで、不動産に関するトータルなサービスを提供することを通じて、よりよい住環境を創造し、社会に貢献することを経営の基本方針にして事業展開を図っております。2018/06/28 9:43
したがいまして、当社グループは事業内容を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「不動産賃貸」、「販売代理・仲介」、「不動産管理」、「不動産販売」、「不動産関連」を報告セグメントとしております。
なお、各報告セグメントの事業内容は以下のとおりであります。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2018/06/28 9:43
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 不動産販売事業 4 (-) 不動産関連事業 6 ( 1) 全社(共通) 14 (-)
2 全社(共通)には、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属する従業員数を記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産販売事業においては、仲介事業における独自の情報網を活用しながら、中古物件の買取りを積極的に行い、物件特性にあわせたリフォーム・リノベーションを施し、一般的な中古マンションとの差別化を図った販売に注力いたしました。また販売物件には住宅あんしん瑕疵保険を付保し、アーバンライフ独自のアフターサービス基準を設けるなど顧客の安心に繋がる施策を講じました。2018/06/28 9:43
不動産関連事業においては、政府の既存住宅流通・リフォーム市場の環境整備と住宅の再生を促進するという政策に沿い、グループ内のリフォーム事業を伸ばすべく、他事業との連携を図ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は31億64百万円(前期比4.4%減)、営業利益4億70百万円(前期比0.1%減)、経常利益4億4百万円(前期比0.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4億99百万円(前期比50.3%増)となりました。