- 8851
- 2018/10/11
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 2.44倍
- 2010年以降
- 赤字-35.79倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.95-8.37倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 53.7%
- ROA 予
- 19.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2012年3月31日
- 3億2533万
- 2013年3月31日 +159.48%
- 8億4417万
- 2014年3月31日 +38.5%
- 11億6918万
個別
- 2012年3月31日
- 2億8265万
- 2013年3月31日 +148.69%
- 7億295万
- 2014年3月31日 +38.93%
- 9億7665万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が230,166千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が10,175千円減少しております。2014/06/25 11:19
なお、1株当たり純資産額は0.32円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/25 11:19
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、6億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ57百万円増加いたしました。その主な要因は、退職給付に係る負債及び賃貸預り保証金が増加したことによるものであります。2014/06/25 11:19
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、11億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億25百万円増加いたしました。その主な要因は、退職給付に係る調整累計額△10百万円及び当期純利益3億35百万円の計上によるものであります。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は9.1%と、前連結会計年度末から2.6ポイント増加しました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/25 11:19
時価のあるもの………………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………………移動平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/25 11:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 11:19
3 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 844,176 1,169,188 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 844,176 1,169,188