- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 542,836 | 1,080,296 | 1,637,676 | 2,209,275 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 96,173 | 191,143 | 304,858 | 368,154 |
② 決算日後の状況
2014/06/25 11:19- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
2014/06/25 11:19- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 11:19 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、不動産賃貸事業における保有物件の稼働率向上、販売代理・仲介事業における地元密着型の営業展開、不動産管理事業の管理戸数拡大等に注力しながら、各事業における収益力の向上に努めました。
その結果、当連結会計年度の売上高は22億9百万円(前期比6.1%減)、営業利益4億54百万円(前期比18.4%減)、経常利益3億68百万円(前期比3.9%増)、当期純利益3億35百万円(前期は当期純損失2億91百万円)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/25 11:19- #5 生産、受注及び販売の状況
| セグメントの名称 | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 金額(千円) | 構成比(%) | 前期増減率(%) |
(2)不動産賃貸事業の状況
不動産賃貸事業における用途別の
売上高の状況については以下のとおりであります。
| 区分 | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 金額(千円) | 構成比(%) | 前期増減率(%) |
2014/06/25 11:19- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、22億9百万円(前期比6.1%減)となりました。セグメント別売上高は、不動産賃貸事業12億37百万円、販売代理・仲介事業6億28百万円、不動産管理事業2億8百万円、その他の事業1億34百万円となりました。
2014/06/25 11:19- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、神戸市その他の地域において、賃貸用オフィスビルや賃貸用住宅等(土地を含む。)を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、496,326千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、529,933千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び期中増減額並びに時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
2014/06/25 11:19- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 28,271千円 | 23,688千円 |
| 仕入高 | 27,488 | 27,981 |
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