- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 488,535 | 1,069,131 | 1,792,595 | 2,574,995 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 33,040 | 136,065 | 273,093 | 397,086 |
② 決算日後の状況
2015/06/24 9:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)その他 ……上記以外の不動産関連業務
当社グループは、当連結会計年度において、不動産販売事業として中古物件買取再販に本格参入したことで売上高が大幅に増加しました。これに伴い、当連結会計年度より、「その他」の事業に含めて記載していた「不動産販売」事業の売上高に係る量的な重要性が増したため、報告セグメントの区分については、当該事業を独立して記載する方法に変更しております。
変更後の報告セグメントにつきましては、従来の「不動産賃貸」、「販売代理・仲介」、「不動産管理」、「その他」の4事業区分から、当連結会計年度より「不動産賃貸」、「販売代理・仲介」、「不動産管理」、「不動産販売」、「その他」の5事業区分としております。
2015/06/24 9:32- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 9:32 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当社グループは、当連結会計年度において、不動産販売事業として中古物件買取再販に本格参入したことで売上高が大幅に増加しました。これに伴い、当連結会計年度より、「その他」の事業に含めて記載していた「不動産販売」事業の売上高に係る量的な重要性が増したため、報告セグメントの区分については、当該事業を独立して記載する方法に変更しております。
変更後の報告セグメントにつきましては、従来の「不動産賃貸」、「販売代理・仲介」、「不動産管理」、「その他」の4事業区分から、当連結会計年度より「不動産賃貸」、「販売代理・仲介」、「不動産管理」、「不動産販売」、「その他」の5事業区分としております。
2015/06/24 9:32- #5 業績等の概要
また、これまで親会社からの借入れのみで資金調達を行っておりましたが、当連結会計年度において資金調達の多様化を図るため、金融機関からの借入れを実施いたしました。
その結果、当連結会計年度の売上高は25億74百万円(前期比16.6%増)、営業利益4億77百万円(前期比4.9%増)、経常利益3億88百万円(前期比5.4%増)、また、当連結会計年度の業績及び今後の業績動向を勘案し、繰延税金資産を92百万円計上したため、当期純利益4億49百万円(前期比33.8%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。
2015/06/24 9:32- #6 生産、受注及び販売の状況
2【生産、受注及び販売の状況】
当社グループは、当連結会計年度より、不動産販売事業の売上高に係る量的重要性が増したため、報告セグメントの区分については、当該事業を独立して記載する方法に変更しております。
(1)セグメント別売上実績
2015/06/24 9:32- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、25億74百万円(前期比16.6%増)となりました。セグメント別売上高は、不動産賃貸事業13億11百万円、販売代理・仲介事業5億56百万円、不動産管理事業2億18百万円、不動産販売事業3億96百万円、その他の事業92百万円となりました。
2015/06/24 9:32- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、神戸市その他の地域において、賃貸用オフィスビルや賃貸用住宅等(土地を含む。)を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、529,933千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、609,158千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び期中増減額並びに時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
2015/06/24 9:32- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 23,688千円 | 23,677千円 |
| 仕入高 | 27,981 | 36,067 |
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