- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額1,648,921千円には、セグメント間取引消去△18,682千円、各報告セグメントに帰属しない全社資産1,667,604千円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/24 9:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/24 9:32
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/24 9:32- #4 業績等の概要
[不動産賃貸事業]
不動産賃貸事業におきましては、転貸物件の転貸借契約終了による駐車場収入の減収等があったものの、東神戸センタービル(神戸市東灘区)の稼働率向上及びフレアコート甲南(神戸市東灘区)をはじめとする新規取得賃貸物件による増収等により、売上高は13億11百万円(前期比5.9%増)、営業利益は5億82百万円(前期比13.6%増)となりました。
[販売代理・仲介事業]
2015/06/24 9:32- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。
② 営業利益の状況
売上原価は、不動産売上原価の増加により10億78百万円(前期比41.1%増)となりました。
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