日住サービス(8854)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 受取手数料の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 2億932万
- 2014年3月31日 -2.74%
- 2億359万
- 2015年3月31日 +6.16%
- 2億1613万
- 2016年3月31日 +23.81%
- 2億6760万
- 2017年3月31日 -50.9%
- 1億3138万
- 2018年3月31日 -1.79%
- 1億2902万
- 2019年3月31日 -25.2%
- 9651万
- 2020年3月31日 -38.92%
- 5895万
- 2021年3月31日 +2.92%
- 6067万
- 2022年3月31日 +107.93%
- 1億2616万
- 2023年3月31日 -18.81%
- 1億243万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。2023/05/12 13:45
当変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は367千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は96千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は7,358千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は190千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は769千円減少しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。
当変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は367千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は96千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は7,358千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は190千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は769千円減少しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2023/05/12 13:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 入居者様の快適な暮らしを最優先に心がけ、管理物件の新規取得と入居率の維持・向上に注力いたしました。また、管理の受託内容や管理料の見直しを提案することにより、利益率の改善に努めてまいりました。その結果、売上高は128百万円(前年同期比1.2%減少)、セグメント利益は25百万円(同61.7%増加)となりました。2023/05/12 13:45
[受取手数料]
売買仲介賃貸仲介ともに、取扱単価の見直しに注力いたしました。また、テレビCM、新聞紙面広告、YouTube動画等の認知を広める広告施策や、ポータルサイトの掲載品質向上に努めました。その結果、売買仲介に伴う手数料は、245百万円(前年同期比23.7%減少)となりました。また、賃貸仲介につきましては、手数料収入は、35百万円(同0.5%増加)となりました。売買仲介および賃貸仲介に伴う手数料に、その他の手数料、紹介料等を加えた受取手数料収入合計は377百万円(同16.6%減少)、セグメント利益は102百万円(同17.7%減少)となりました。