日住サービス(8854)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 受取手数料の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億558万
- 2014年6月30日 -23.14%
- 3億1175万
- 2015年6月30日 +32.9%
- 4億1431万
- 2016年6月30日 -10.91%
- 3億6909万
- 2017年6月30日 -32.1%
- 2億5062万
- 2018年6月30日 -2.18%
- 2億4516万
- 2019年6月30日 -32.68%
- 1億6503万
- 2020年6月30日 -52.97%
- 7762万
- 2021年6月30日 +168.49%
- 2億841万
- 2022年6月30日 +26.86%
- 2億6438万
- 2023年6月30日 -36.21%
- 1億6865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。2023/08/08 16:15
当変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は446千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は227千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は16,422千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は481千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は1,659千円減少しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。
当変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は446千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は227千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は16,422千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は481千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は1,659千円減少しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2023/08/08 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 入居者様の快適な暮らしを最優先に心がけ、管理物件の新規取得と入居率の維持・向上に注力いたしました。また、管理の受託内容や管理料の見直しを提案することにより、利益率の改善に努めてまいりました。その結果、売上高は255百万円(前年同期比2.3%減少)、セグメント利益は45百万円(同16.5%増加)となりました。2023/08/08 16:15
[受取手数料]
売買仲介、賃貸仲介につきましては、Web媒体における物件情報の充実化に努めてまいりました。その結果、売買仲介に伴う手数料は、448百万円(前年同期比30.2%減少)となりました。また、賃貸仲介につきましては、手数料収入は、60百万円(同7.8%減少)となりました。売買仲介および賃貸仲介に伴う手数料に、その他の手数料、紹介料等を加えた受取手数料収入合計は691百万円(同23.6%減少)、セグメント利益は168百万円(同35.5%減少)となりました。