日住サービス(8854)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸収入の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1004万
- 2014年9月30日 +252.83%
- 3544万
- 2015年9月30日 -36.95%
- 2234万
- 2016年9月30日 -31.39%
- 1533万
- 2017年9月30日 +15.67%
- 1773万
- 2018年9月30日 +40.95%
- 2499万
- 2019年9月30日 -29.03%
- 1774万
- 2020年9月30日 -42.57%
- 1018万
- 2021年9月30日 +31.19%
- 1336万
- 2022年9月30日 +39.77%
- 1868万
- 2023年9月30日 +84.22%
- 3441万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。2023/11/10 16:10
当変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は272千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は339千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は23,906千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は696千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は2,387千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。
当変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は272千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は339千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は23,906千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は696千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は2,387千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2023/11/10 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資用一棟マンションや土地等の販売に注力し、一取引における取扱高と利益率の改善に注力いたしました。また、それらに加えて、現代のライフスタイルにあった改修を施したリノベーションマンションの販売に注力いたしました。その結果、売上高は2,393百万円(前年同期比68.8%増加)、セグメント利益は137百万円(同9.9%減少)となりました。2023/11/10 16:10
[不動産賃貸収入]
自社賃貸不動産について、新規物件の取得と保有物件の売却を進め、賃貸ポートフォリオの再構築を行いました。また、自社賃貸不動産の資産価値の向上、入居率の向上並びに新規募集時の賃貸条件見直しを行い利益率の改善に注力しました。その結果、売上高は468百万円(前年同期比0.0%増加)、セグメント利益は34百万円(同87.3%増加)となりました。