- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△80,745千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。この変更に伴うセグメント利益に与える影響額は軽微であります。
2015/05/12 9:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/12 9:09
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が9,644千円減少し、利益剰余金が9,644千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/05/12 9:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境のもと、当社グループでは、売買仲介では、新しく中古住宅・土地の診断付仲介の取り扱いに注力したほか、安心・安全な長期優良住宅を主体とした建売住宅やリノベーションマンションの販売や、賃貸仲介、管理等を含めた不動産に関するトータルサービスの提供に取り組んでまいりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,496百万円(前年同期比8.8%減少)、営業利益は163百万円(同9.7%減少)、経常利益は157百万円(同10.4%減少)、四半期純利益は109百万円(同0.4%減少)となりました。
[不動産売上]
2015/05/12 9:09