- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
受取手数料:不動産売買・賃貸取引の仲介業務及び不動産取引における関連業務
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/04/06 14:02- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2020/04/06 14:02- #3 収益及び費用の計上基準
………引渡基準
(2) 工事売上高
………工事完成基準
2020/04/06 14:02- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/04/06 14:02 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/04/06 14:02 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、フィービジネス(受取手数料セグメント)が中核事業であることを再認識するとともに、不動産販売、リフォーム、不動産管理等の不動産に関するトータルサービスの提供に取り組んでまいりました。しかしながら、売買仲介部門においては、不動産投資に対して慎重な動きが続いており、収益不動産の売買仲介に伴う手数料収入が伸び悩みました。賃貸仲介部門においては、組織改編が機能しなかったことにより、顧客獲得の機会を逸することとなりました。また、不動産販売(不動産売上セグメント)の仕入れを抑制した結果、不動産売上が大きく減少しました。
その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は6,700百万円(前連結会計年度比12.9%減少)、営業損失は53百万円(前連結会計年度は営業利益198百万円)、経常損失は41百万円(前連結会計年度は経常利益172百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失につきましては64百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益103百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2020/04/06 14:02- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
………引渡基準
② 工事売上高
………工事完成基準
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