- 8854
- 2024/03/06
- 時価
- 44億円
- PER
- 139.22倍
- 2009年以降
- 赤字-139.86倍
(2009-2023年) - PBR
- 0.8倍
- 2009年以降
- 0.48-1.19倍
(2009-2023年) - 配当
- 0%
- ROE
- 0.59%
- ROA
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△108,667千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/05/14 16:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 追加情報に記載のとおり、所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしました。この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。2020/05/14 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、「不動産のあらゆるニーズに応えるワンストップサービス」の品質向上に努め、新築一戸建・リノベーションマンション等の不動産売上、売買仲介、賃貸仲介、リフォーム工事受注等に取り組んでまいりました。しかしながら、前連結会計年度に仕入れを抑制したことが影響したため、不動産売上が伸び悩みました。2020/05/14 16:13
その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,302百万円(前年同期比37.0%減少)、営業損失は11百万円(前年同期は営業利益75百万円)、経常損失は19百万円(前年同期は経常利益75百万円)となりましたが、特別利益に店舗にかかる移転補償金50百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては5百万円(前年同期比91.5%減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。