売上高
連結
- 2023年9月30日
- 7463万
- 2024年9月30日 +14.92%
- 8576万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 14:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/12 14:06
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている保険代理店事業を含んでおります。セグメントの名称 事業区分 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) その他の収益(注)2 13,233,318 14,581,895 外部顧客への売上高 52,648,991 59,958,157
2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/11/12 14:06
売上高 金額 報告セグメント計 61,434,420 「その他」の区分の売上高 85,765 セグメント間取引消去 △1,562,028 中間連結損益計算書の売上高 59,958,157 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましても、住宅価格の上昇又は高止まりを主因として、新築住宅着工棟数は継続して減少基調となりました。現在のところ住宅ローン金利の上昇は軽微であり、金融環境の変化による影響は少ないと感じるものの、実質賃金の低下が購買意欲を押し下げ、物件価格の上昇が購買力を上回っていることが要因であると考えられます。一方、賃貸住宅の建築や取得に関しましては、富裕層や投資家による需要は根強く、着工棟数は各社とも概ね堅調に推移いたしました。2024/11/12 14:06
当社グループの当中間連結会計期間の売上高は前年同期より増加することとなり、各段階利益においても前年同期より増加する結果となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。